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6/10 「あさイチ」 すご過ぎる、英研キッズ [英語教育]

6/10の「あさイチで放送された英検キッズ特集」凄かったですね!

おどろきました!
小学1年生で英検2級の女の子。 
あの、流ちょうな英語、綺麗な発音・・・・
大人顔負けの秀才キッズ・・です。


最近は就職にも英語能力が重要視される企業が増えきています。

英語教育が、低年齢化している理由には、
会社で英語を使うことが多くなり英語力が必要になったことです。

多くの会社内で英語を使うことが多いので、
大人が苦労しているので、これからは、英語が必要だと判断して、
子供に早くから教えている家庭が多いようです。


そのためか、幼稚園児から小学校低学年の子供に
英検を受験させる親が増えてきているのです。

以前は、英語の学習は中学生以上が中心でした。

ところが最近は、小さい子供が多く5歳以下で英語教育を
始める人が、ここ10年間で5倍に増えているそうです。

このように英語の学習も、時代と共に変わりつつあるのです。

以前では、考えられませんでした。

「4-10歳の英語塾でTOEIC600を目指す・・・」
「4歳で英検2級受かった子供・・・・」
こんなこと信じられますか?
でも、これが現実なのですよね?

このような、ハイレベルな教育を受けた子供は、
小さい頃から児童や生徒の能力を伸ばす教育で、
磨きがかけられ、受験で有利になります。

ことに、幼稚園・小学校受験は、英才教育をされた
子供が非常に有利になっている現状です。

「5歳以下で英検を受けようと頑張っている子ども」
「家庭で、のびのびと育った子供」

この2人が、同じ小学校で受験したとして、
どちらが合格するかは、その学校の方針でわかりません。

が、英才教育を受けている方に
軍パイがあがると思うのは私だけでしょうか?

幼稚園・小学校の受験は大切です。
ことに、付属の場合は、幼稚園・小学校受験にかかっています。
ここで、よい学校に合格すれば、大学までストレートがほとんどですものね!

これと同じで、
これからますます必要となる英語は、
切り離して考えることは出来ません。

子供に英語の学習を受けさせるのは
「いいことなのか?」
「悪いことなのか?」

それは、後々子供が大人になって見ないと解らない?!

しかし、大人になったからでは、おそい!!
時間は、取り戻せないのです。。。

2020年の東京オリンピックに向けて、
「小学3年生から英語を教えよう」という動きがあるそうです。

そうなると、「やはり英語の学習は早い方がいい」でしょう。

あさイチを見ていて、
「出来る子どもは親の意識が高い」と感じました。



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